アサイド

Devilock

Devilock Nightもあったことですし、

こんな本を読んでみました。

それこそ1990年代後半、恵比寿の雑居ビルにあった時、よく行きました。

懐かしいです。

内容は….。

良くも悪くも読みやすいです。

過度な期待は禁物だと思われます。

Leica X1 part01

気合い入れて買いました。

ご存知 Leica X1 です。

手持ちのカメラを売っ払い、やっと手に入れました。

ジャジャン!

箱です。

シルバーです。

そこそこいい素材の段ボールを使っているような気がします。


開けました。

シルバーの外箱が四方に開き、黒い中身が出てきます。

なんか重箱みたいです。

日本製のカメラではまず見ない梱包の方法だと思います。

引き出し式です。
かなり凝った作りになってます。

なにせ値が張りますから、それに見合った箱ということなのでしょう。

toolcase

 

TOOLCASEを作ってみました。

今までツールボックスの中に放り込んでいたのですが、
ふたを開けるとこぼれたりするので、きちんと収納しようと思った訳です。


調子こいてペイントしてみました。

某ブランドのエッセンスを拝借…っというにはあまりにも…なロゴです

売ったら犯罪になるレベルです。

仕舞うときはクルクル丸めてバックルで留めます。

なかなか使い勝手よく仕上がりました。

経費は1000円弱。

第二弾も考えているところです。

Steve Jobs

まぁ当然買いますわな。

なにやらもの凄く売れているようで。

アメリカの数倍という高級感あふれる価格設定。
センス抜群なオレンジ色の文字と文章。

各国の価格設定と表紙をみると、
日本の残念な部分が如実に現れていて興味深いです。

内容は

面白い!
ホント面白い!

ただ

何となく騒がれているから買っちゃった

って人が楽しめるかは分かりません。

リアマスターシリンダー

リアのマスターシリンダーがイカれました。

踏んだブレーキペダルがそのまま戻らなくなり、
リアブレーキが効いたままになっちゃうという非常にキケンな状態に。

間もなくリアブレーキがフェード。

危ない危ない!

早速マスターシリンダーのオーバーホール

正直かなりヤバいと思っていましが、
ゴム類等、奇麗なもんでした。

どうやらピストンの動きが渋くなっていた為に、
押されたピストンが戻らなくなったみたいです。

まぁなんというか。

国産新車では考えられないトラブルかと。

オーバーホール後のブレーキペダルは
気持ちのいいほど よく動きました。

制動力に関しては…..。

まぁねぇ(^ ^;

ブレーキスイッチ

 

ブレーキスイッチが壊れました。

ごくごくシンプルな構造のスイッチ。

翌年から油圧スイッチに変更になっているので、
当時としても古い構造のスイッチだったのではないのでしょうか。
端子を繋ぐボルトがマイナスネジなところを見ると、
おそらく新車時からのスイッチでしょう。

振動や油や埃にまみれながら34年間オンオフを繰り返して来たのかと思うと、

『長い間おつかれさん!』

っという気持ちにさせられます。